平凡を掴むのが俺なりのHIPHOP


七夕の時期になると、人の短冊を見るのが楽しかったりする。真面目なお願いの中に、ふざけたものがある。クスっと笑える面白さ。
俺は何も書かない。欲しいものは手に入れた。落ちこぼれでクズと呼ばれたこの俺は、ようやく平凡な日常を手に入れた。
友達はいないけど、最愛の妻がいる。愛し愛されている。これ以上、何を望む事があるだろうか?
「洗濯物干すのもHIPHOP」とZORNが言ったように、成り上がって掴んだこの生活もHIPHOPだ。
介護施設という真面目な職場で働いてるタトゥーまみれの俺。通勤中にHIPHOP聴くのが楽しみ。こういう繰り返しの日々が楽しい。
金稼いで女を侍らすのがステレオタイプなHIPHOP。それも悪くない。でも、そうじゃないところにもHIPHOP DREAMがある。
不登校児の引きこもり陰キャがここまできたのもHIPHOPだぜ?
曲出してえな。
食事のありがたみ

今日の昼食はカレー。シーフードと鶏肉が入ってる。いつも賄いは食べないんだけど、人生2回目に作ったカレーはどんなもんか食してみたかった。
美味かった。ルー使ったからな。調味料で良い感じに作ってみたいのよ。それでこそ手料理のカレーじゃん。



晩御飯は家にあるものを消化。
回鍋肉、シャンタンの野菜炒め、ピーマンの肉詰め。
家で食う分には盛り付けとか見栄えは気にしない。
個人的にピーマンの肉詰めが一番雑だけど美味くて、男の料理って感じがした。また作りたい。妻は不味いと言っていた。
いつもは大皿一品しか作らないけど、今日は頑張った。今日も幸せな1日を生きました。
最後の晩餐に何を食べますか?

朝は中華風野菜炒めを作ったよ。創味シャンタンで味付けしたら、とっても美味。
野菜炒め用の小分けにされてる奴とブロッコリーが50円だから昨日買っておいたんだよ。
ホタテも入れたら、魚介出汁が出て美味しくなった。
安売りの肉は少なかったから、チーズソーセージも足したよ。
これだけでお腹いっぱいになって満足。
ふと、作りながら思ったんだ。
最後の晩餐に何を食べたいかって。前にこんな話題をブログだかYouTubeでしたけど、その時は妻の手料理と答えた覚えある。確かにそれもいいけど、俺だって一応、料理人の端くれ。
自分の手料理を夫婦2人で食べたいな。食事で人を幸せにするのが料理人の役目だからね。人生最後の食事に他人の料理を食べるのは嫌。自分達で作ったご飯で最期を締め括りたいよね。
そうだ、夫婦2人の手料理ってのが良いな。ロマンチックの反対ではあるけど、平凡な日常こそ素晴らしいし、そっちの方が俺らしいよ。
そんな事を考えた1日でした。
ディベート好きですか?
取りあげる程の事が何もない。いつも何かしら記事は書くのに、もっと言えば、『ネタがない』をネタにして記事にするくらい、俺は執筆大好き男なのに、何も書けなかった。夜になると脳に違和感を感じた。
ぼんやりするというか、思考が回らないというか…。
休日前は夜更かしするのが日課なので、ちょっと休憩のつもりで横になったら、そのまま爆睡してしまった。
この日の嬉しかった事といえば、何だろう。
Twitterのスペースで討論会が行われた時、なぜか議論の解説を俺に頼まれた。それを録音されてたみたいで、その音声がどこかで聞けるみたいなんだけど、それを聞いた誰かさんが、「次回、出る?」と言ってくれた。どうやら、俺の解説が上手かったみたい。
あと、ひろゆきのコミュニティ『お気楽な集い』で、俺が色んな人に絡みまくってるのをずっと見てたみたい。タトゥー・刺青否定派の人を論破しに行ったりとかね。
議論・討論って聴くのが楽しい。ひろゆきがやってるの見たりする。でも、やるのは初めて。いつやるんか知らんけど。というか本当に誘われてるのかもわからない。
本当にやるとしたら、自分の思想とは反対の派閥として喋らないといけない時がくるから、その時が大変だよね。どうやって相手を言い負かすんだろう。
まあ、何事も経験。もし日付が決まったら、その時を楽しみに生きるね。
余談だけど、意外と文章書けたな。
ロマンチックって、なに?
休みの多い職場の方が良いよ。給料高くても苦痛で精神的肉体的負担を負うなら、俺はすぐ辞めたくなる。
今の会社は基本給は平均だけどボーナスが安い。でも有給が他社より多いし公休も多め。残業はするなっていう方針だから、以前の会社に比べれば自由な時間が多い。
ストレスも自然と解消されるよ。
朝は早いけどその分帰りが早いから、次の仕事まで休む時間はたっぷりある。そんなにツラくない。
今日行った施設は近所だった。いつも往復三時間くらいだから、夕方に帰れて嬉しい。
他社で言うところのシフトマネージャーみたいな立ち位置だ。だから色んな所へ行く。それぞれ個性があって面白い。そこの責任者次第で変わるものだ。環境を築き上げる人物なんだからな。
他と違って陰口が無かった。でも、雑談すら無い。とても静か。話題を振っても話が膨らまそうとしていないのが感じられて、俺もビックリするくらいコミュ障の集まりなんだなと思う。
帰りが早いはずなのに、時間の流れが遅い。あまつさえ、大して何も起きなかった。何か学びを得たくなった。昨日より前進していると思いたかったんだ。
ふと、YouTubeのオススメ動画に出てきた、この動画を視聴した。
幅広い世代で、ロマンチックとは花束贈呈を表すみたい。
俺は、告白の時もプロポーズの時も、花を渡していた。ラブレターだって書いた。あの頃はロマンチックだった。
今はただ毎日仕事に追われ、休みの日は安いものを食べてる。そんなに高い外食には行かない。そんな小さな幸せでも味わえる夫婦で良かったと思う。でもやっぱり、非日常な刺激を味わいたい。ロマンチックで素敵な1日を作りたい。だから俺は考えた。
その日の為に、今月も頑張ろう。
自分のノンフィクション小説を出すのが夢
今朝、妻と雑談しててハッとした。
「本を出すのが夢なんじゃないの?」
確かにそうだった。
幼い頃から俺は読んだら書いたりするのが好きで、ぼんやりと「本を出してみたいな」とは思っていた。小学生の時に自作のファンタジー小説を執筆して印刷し、手作りの本を完成させて同級生に読ませた。面白いと言われて嬉しかった。
今でもこうしてブログを書いているのは、その時の名残だ。もう、10年以上になるかな。サイトは転々としてるけど。
ちゃんと、出版社から出してみたい。自費出版でもいいけど。
固定記事に載せてある、俺の人生や思想を書いた本を出したいんだ。もう少し深掘りして、内容を濃くして。
まあ、そんな事はさておき、お腹空いたから朝食をとる事にした。

朝ご飯はタラコクリームパスタ。味がなくて美味しくなかったので、スパイスを足したら美味かった。カルボナーラみたいな味がした。
それからゲームしてYouTubeのアニメ見たりして時間を潰した。面白いアニメ作ってる人見つけた。本当、奇想天外な事を考える人がいるもんだなぁと感心した。
今日は連休最終日だから、家でのんびりと過ごした。
アニメの台本を加筆修正するなどした。生産性があるのかわからないけど、創造的作業は楽しい。執筆もその一つ。
多種多様な事をやっていたい。沢山の事に興味関心を持っていたい。
特に何もない平凡な日常だけど、小さな棚がやがて大きな花を吐かせるであろう。
妻に散髪してもらいました
俺の中で、『イケメンは黒髪パーマである』という偏見があります。ディーン・フジオカも斎藤工も大泉洋も、みんなそうなのです。なので俺も黒髪パーマに憧れがありました。
昨日から熱中症のせいで自宅待機になっており、する事がないのでスパイファミリーを一気見したりゲームしたりしてましたが、それでも時間が余るので、せっかくの休みだし床屋に行こうと思いました。美容室と違って予約いらないし、安価です。
着いてびっくり、なんと2時間半待ちだったのです。待合所には沢山のお年寄りが座っていました。一時間は暇潰して待ちましたが、それでも全然進んでないので、もういいやと思い、帰りました。
前々から思っていましたが、パーマに一万以上払うのは高すぎるし、散髪も数千円かかります。髪切るくらいであんまり金をかけたくないのです。そもそも俺は既婚者なのでもうお洒落に沢山の金を注ぎ込む必要はないし、妻に切ってもらえばいいやと思いました。
髪型なんて、よほど変じゃなければ、なんでも良いのです。
これが髪切る前の俺です。このままパーマにすれば米津玄師みたいになれるかと思いましたが、それを諦めて適当に切ってもらいました。

めっちゃ普通の髪型です。伊野尾慧みたいになりました。
ジャニーズファン、ごめんなさい。


その後、晩飯を食べました。暑いと食欲が失せるので、しっかりしたものは食べてません。
焼いた海老は何よりも美味いです。殻ごと貪り食います。頭も食べます。
さて、髪を切ってもらったので、スッキリしました。新しい自分に成れた気がして嬉しいです。
今日も楽しい一日でした。昨日みたいに、Twitterのスペースにて行われた討論会に参加して、見知らぬ人と会話したのが楽しかったです。
最近、ちょっとですが他人と雑談する事への意欲が湧いてきました。直接人と話すことにはまだ抵抗がありますが、インターネットを通じてであれば他者と交流を持つ事が出来ます。
自分と違う思考を持つ人との意見交流は学びになるので良いですね。
明日もまだ休み。また誰か、今まで出会った事無い人と出逢えるかもしれません。それを楽しみに生きてみます。
水を毎日3リットル飲んでる
暑い。あまりにも暑過ぎる。寝苦しくて、せっかくの休みなのに早起きしてしまった。気持ち良く二度寝出来る程の気温でもない。
読者の皆さんは、熱中症対策をしているだろうか?
俺は季節関係なく、3リットルは水を飲んでる。だから水を箱買いし、常備していないと不安になる。
それでも、時々こむら返りに苦しむ。ググると水分不足と出るが、そんなはずはない。一日に必要な水分量は確実に摂取している。何故だろうとTwitterに書いたら、栄養不足だと言われた。スポーツドリンクを飲むと良いらしい。
確かに、不摂生だ。

朝昼兼用の食事。久しぶりに餃子を食べた。みんみんは美味い。

雪見だいふくも久しぶりに食べた。
休日は、いつもと違う行動をしたい。刺激が欲しいんだ。だから普段買わないものを買ってみた。
アイスを食べても体は大して冷えないけど、気が紛れる。
冷房ガンガンにして、家に引きこもる。買い出しに出るだけで汗をかく。夏は嫌いだ。

さらに、デザートのキウイ。酸味があって食べやすい。果物は贅沢で、とても大好き。

そして、これまた久しぶりに大好物のカルパスを買った。楽しみにしていたが、いざ頬張るとあんまり美味しくなかった。飽きたんだ。
妻に食すのを禁止され、しばらく食べていないうちに、嗜好が変わったのかもしれない。もう食べなくていいやと思ってしまった。

俺の好物は他にも、魚介類がある。その中でもスモークサーモンが好きだ。ちょっと高くて、自分へのご褒美に食べれる逸品。連勤頑張ったんだから食べてもいいよね。
こっちの方が美味くて、カルパスより良い。これからはこれを食べよう。
今日は買い物行ってからずっと家に篭り、パンドラの果実やシャーロック、仮面ライダーに銭天堂を観て過ごした。鳩の撃退法っていう映画も観たが、面白くなかった。後は自殺配信をして死んだ人の話とか読んだな。
なんか、ほんと、つらい。 / 1件のコメント https://t.co/DSQ6QMzW2A “俺の人生” (3 users) https://t.co/dQ6k73y32R
— 空我 (@orenoisyo) 2022年6月27日
大した一日ではない。何も、ロマンチックな事はない。でもまあ、良い一日だった。
妻は俺のブログを読むとたまに落ち込む。そんな話をされた。死を意識して生きるのが俺の生き様だけど、その話を書くと嫌らしい。
よくグロサイトを閲覧する。事故や殺人で死亡した人の映像。その話を晩飯中に言い出したら不快感を示された。
死ぬ事から目を逸らすのはお薦めしない。それは生きているというのだろうか。機械じゃあるまいし。
俺はしたい事をしたいんだ。自由を謳歌したい。否定されて育った俺は、自分のやりたい事をやれていると申し分ない。だから今の生活は、過去の自分が理想としていたもの。それを、現実にしたんだ。
至福。他の人からみたら退屈でしかなさそうな休日だけど、俺はそんな生活が良い。この日常を大切にしてる。
愛する妻に、美味い飯。
あえて言ってやろう。俺は今日死んでも満足な一日だったと。
今年は花火大会が再開するらしいですよ!

夜更かしをするのは、今日に満足していないからである。疲労困憊で家に着き、飯を食い風呂に入り、それで一日が終結なんて納得いかない。
反骨精神だ。俺は会社の操り道具で終わりたくない。俺は俺の人生を自分で選び、遊んでいたい。自由を重んじていたい。愚行権を行使する。
確かに労働は必要だ。綺麗事は言わない。でも、それだけの人生は嫌なんだ。
働く為に生きてるような奴を沢山見てきた。そいつらは仕事中じゃなきゃ他人から必要とされていない。過去の自分もそうだ。でも、今の俺は違う。家で妻が待ってる。
夫婦の時間が、俺にとって至福だ。

マクドナルドで豪遊した。期間限定のものを食べるのは、今しか味わえないものを楽しむ為だ。
白いトリチとカルピス、レッドエナジーは美味かった。他は大して美味しくなかった。でもまあ、いい。何事も経験。新鮮な体験をする事が大事だ。同じ日々の繰り返しではいけない。
昨日取り上げた、ジャネーの法則を忘れてはいけない。同様の毎日を繰り返すだけでは瞬く間に時は過ぎていき、大して記憶にも残らないまま今日が終わる。
焦燥感に駆られる。死ぬかもしれない。それは今日かもしれない。今を、楽しむんだ、と。
今日、職場で花火大会の話を聞いた。何年かぶりに再開するんだって。
花火大会でデートとかロマンチックでエモくて、素敵だと思う。憧れだったんだ。浴衣着た女連れて俺は甚平か作務衣着て、屋台を廻るんだ。
俺にはなかった青春を、取り戻せる気がする。
他人が遊んで暮らしている間に俺は汗水垂らしながら仕事して、経験を積み重ねた。修業し続けて何度も涙を流し、ここまで来た。この実績だけ。これしかない。
上には上があるし、広い目で見ればミジンコと変わらない。しょうもない人間だけど、俺は誇らしい経歴を持ってる。頑張ってきたからこその、今があるんだもの。ツラい事も楽しい事も、全部ひっくるめて現在の自分が在る。
そして、だからこそ、今から青春を掴むんだ。
ようやく恋愛を楽しんでる時にコロナのせいで花火デートが出来なくて、本当に踏んだり蹴ったり。神に嫌われているのかもしれないとすら思った。
色々あったけど、これで良いんだよ。
「普通、わかるでしょ」
仕事中、何度言われた事か。「わからねえよボケ」と中指を立てたくなる。だって、俺は普通じゃないんだもの。そういう人生を歩んできた。そんな道のりも、気ままに愛してる。俺は自分が大好きだ。
「言われないとわからないの?」とか聞き飽きた。「言われなきゃわからないよ。そんな事も言われなきゃわからないの?」と返したくなる。
そう、言わなきゃ伝わらないんだ。妻に「愛してる」と伝えなければ。以心伝心なんてORANGE RANGEの歌詞だけの話で、ちゃんと言葉にしなきゃ、伝わらないよ。この想いは。
今。そう、今こそ言おう。
「愛してる」
20歳で体感的な人生の半分を終えている
ジャネーの法則は取り上げた事あるが、改めて体感時間の速さを痛感したので記事にする。
昔は学校や仕事が苦痛で、しかもなかなか時間が過ぎず、拷問のように感じていた。今も働きたくない気持ちは変わらないけど、時間そのものはすぐに過ぎていく。
「もう帰る時間か」なんて毎日思う。そして家に帰ったからも物凄い勢いで時は過ぎ、飯食ったり風呂入ったりしてたら日付が変わる時間になってる。
一日の終わりが、あまりにも速い。こうやって日々が過ぎていくんだ。一日が充分長いと感じられたのは学生時代だけ。
いつの間にか24歳になってて、俺の人生はもう後半になってる。きっともうすぐ死ぬんだ。ただ働いて汗水垂らしてる間に寿命は削れていく。
もっと、大切に一日を過ごしたい。
人生の前半はあまりにもツラかった。一切皆苦とは正にこの事だと思った。人生は生き地獄でしかない。
そこから転じて、後半になってからの幸福度は高い。理想の彼女と出逢い、結婚した。俺が掴んだこの幸せを、ちゃんと味わっていないと終わってしまう。
死ぬんだ。人はいつ死ぬかわからない。
みんな当たり前のように明日や来週、来年の話をしたりする。その日まで命があるという保証なんて、どこにも無いのに。
今日死ぬかもしれない。事故や災害など、死ぬキッカケはいくらでも有り得る。
ちゃんと、今を生きよう。
ロボットが配膳するというファミレスの進化を目撃した




昨日は家に帰ると妻が鍋を作ってくれていました。最近クソ暑いからこそあえての鍋です。シーフードの出汁とシャンタンが合ってて美味かったです。
冷凍したタラはパサパサになってて不味かったのと、モウカサメは興味本位で買ったはいいものの、大して美味しくなかったから二度と買いません。まあ、何事も経験だから良しとします。
さて、今日は休日。どこかにお出かけしたかったのですが、天気が良くないので遊園地とかそういう屋外の遊び場には行けません。なので、ファミレスへ行ってみました。
バーミヤン。俺は人生で一回も行った事がありません。ですが、大好きなラッパー・ZORNがまだZONE THE DARKNESSだった頃の楽曲、『奮エテ眠レ』の歌詞に「ap前のバーミヤンで書いたリリックを乗せ」という歌詞があり、その部分が気になっていて、どんな店なんだろうと思っていました。
まずは動画をご覧ください。
ロボットが料理を持ってくるというのはワイドショーで見た事ありますが、目の当たりにしたのは今回が初めてです。新時代の幕開けを見ました。ファミレスも進化してますね。凄い。もっと色んなものが機械化されていけば楽になっていいんですけどね。未だにレジは有人でした。
あと、初体験なので妻が操作を間違えて、料理を持ったままロボットが帰っていくところで大笑いしました。これを投稿したら激怒したので削除しました。家に帰ってから幾度となく笑いました。多分また思い返して笑うでしょう。


味は普通だったんですけど、餃子が手作りっぽかったので良かったです。あと、デザートの揚げパンがめっちゃ美味かった。ハチミツとバニラアイスが合ってて絶品。
お絵描きをしたりゲームしたりしながら、ドリンクバーを往復して3時間くらい時間を潰しました。その間に、来店の接客をしたパートさんは帰ってました。チラチラ店員さんに見られてましたが入り浸ってやりました。


一枚目は俺の描いた落書きで、中学生の時に思いついた「内藤さん」っていうキャラクターです。二枚目は妻が書きましたがよくわかりません。
コメディアニメを作成してみたいと思っているので、バーミヤンでボケを考えてました。
ある程度かけたところでゲームをし、満足したら帰りました。

ドリンクバーを飲みまくるといつにも増して頻尿になるので、さすがにもう止めようと思ったわけです。
家に帰ったら、動画編集アプリでアニメを作る練習をしてみました。

夫婦で共同作業がしてみたかったので、背景を描かせました。落書きくらいは出来ると思ったらスマホの操作が苦手みたいで、「もう嫌だ」と投げ出してしまいました。
2人のキャラクターの掛け合いを思い描いているので、夫婦漫才みたいに妻が声を当ててほしいのですが、拒否られました。声優好きな癖に。
最近、妻は俺の生き様である愚行権の行使を多少なりとも理解するようになったので、妻にも愚行権を行使させたいのです。恥ずかしがらずにアホみたいな事すれば良いのに、と思う訳です。
まあ、良いでしょう。台本作成が先です。
今日も良い一日でした。時代の進歩を目の当たりに出来たし。刺激的で生産性のある休日になりました。
今、妻は横になっています。いびきをかきながら「眠たい」と言っています。面白い奴です。
俺の春を彩った音楽家達

この5人に励まされ続けた。今日も。特にZORNは憧れの人で、家族想いな夫でありたいと思わされる。
通勤中に必ず聴く。電車に揺られながら仕事に立ち向かわないといけない現状への拒否反応や、帰りに疲労困憊な自分への応援歌になる。
関係ないけど、昨晩はホタテとアサリのネギ塩焼きを食べた。

大好物を食べれるのも頑張って働いてるからで、その為に嫌々働いてる一面もある。
上の写真に載ってない人で、学生時代から聴いてるラップがある。
土日が休日とは限らない仕事してるけど、クソッタレな人生でも自分なりに楽しもうと思える曲。
地元に居た頃に比べれば、よっぽど楽しい生活をしている。家に帰れば妻が居る。しょうもない日常を俺なりに作り替えたんだ。幸せ者じゃないか。
平凡でしかない単調な日々だけど、これが俺の掴んだ幸福なんだ。
今まで色んな物を壊してきた。夢や希望に、同級生が作った雪だるま。
昼休み、先生と一緒に皆が雪だるま作ってたけど俺だけ仲間外れで、休憩が終わったら蹴り飛ばしたのを覚えてる。
そういう、しょうもない男だった。今も大して変わらない。でも、ちょっとは変化した。破壊したくないものが出来た。この生活を守る為に、妻と居続ける為に、朝から晩まで仕事に追われている。汗水垂らして吐き気と頭痛に耐えながら、守りたいものを守る為に、繰り返しの生活を今日も始める。
笑おう。幸せでいよう。
最近、妻に申し訳なく思う

正しかろうが間違っていようが、自分らしく生きよ。安易に服従してしまう臆病者よりずっと立派だ。byアービング・ウォレス #格言
— 世界格言bot (@aphorismbot) 2022年6月20日
自分の意志で言動しなきゃいけない。
働いてばっかの毎日で、休みの日は疲れたように爆睡して、調理するにしてもスーパーで買った安い物ばかり。
妻の為に不愉快な人間関係にも耐えて汗水垂らして労働してるけど、休日に良いご飯食べさせてあげるわけでもなく、お出かけも出来てない。新婚旅行や結婚式もしてない。
楽しい思い出を作ってあげられていない。
夫婦の時間と言えば、外出しなくて済むゲームやドラマの視聴。俺自身が何かしてあげているわけではない。
こんな生活で申し訳なく思う。まだ新婚だよ。もっと楽しい日常を築き上げられたらいいんだけど、何で俺はそれが出来ないんだろう。
昨日、言われたんだ。
「どこどこ行こうとは言うけど日付決めたりとかしてくれないじゃん」
確かにそうだ。俺は受動的になっていた。遠出したいとは思うけど、いざ休日になれば家で休む事ばかり考えてしまって、遊びは後回し。まるで、働く為に生きているみたい。
一人暮らしの頃だったらまだ良かった。でも今は夫婦2人で生きているんだ。妻は主婦で家にばかり居るんだから、たまには外で遊びたい。そうさせてあげるべきなのに俺は、何してるんだろう。
「夏は暑いからいいよ。涼しくなってからで」
妻はそう言う。でも、本当にそうだろうか。
人はずっと家に居れば憂鬱になる。東京に住んでいた頃、それはわかったんだ。だから外に連れ出してやらなきゃいけないのに、昨日だって一日中家で寝てた。俺は。
もっと刺激がないといけない。幸せでい続けたい。退屈させて申し訳ない。
明後日は休日だ。出かけよう。
仕事サボりました
懐古とか趣味じゃねえんだけど、ホームレスになって色んな所を妻と旅してた期間は楽しかった。ボヘミアニズムを体現していた。あのまま、ただ夫婦で旅行するだけの人生を歩んでみたかったな。今日何が起きるかわからない刺激があった。
— 空我💀 (@orenoisyo) 2022年6月17日
今は家に住んで仕事もしてる。ある程度、今日何が起きるか想像はつく。その予定通りに大体の事は進む。だからこそ退屈なんだ。でも、安定ってそういう事でもあるんだ。その中に刺激を作り出すしかない。
— 空我💀 (@orenoisyo) 2022年6月17日
どうやら人間というのは、刺激や愛が無いと生きていけないらしい。少なくとも俺はそうだ。
昨晩、ブログ書いてからツイートした内容。
今の仕事は疲れないし良い仕事ではあるんだけど人間関係がしんどくて、あまり楽しくはない。
そろそろ何処かに遠出して、非日常を味わうデートしないとツラいかもしれない。
確かに妻は俺を癒してくれるけど、翌朝になればまた精神的負担が襲いかかってくる。これの繰り返し。『働く』とはこういう事なのだろうか。
今日も朝早くに目を覚ますと頭痛や下痢、倦怠感に襲われる。昨日から喉痛いしクシャミは出るし、鼻詰まりもある。熱はない。
働きたくない。休みたい。そう思った。
上司に症状を報告した。休むように言われた。
二度寝した。

起きたらPUBGしてスモークサーモンを食べた。あまりに暑くて気分が悪いので、シャリーチェのホワイトソーダ味を食べた。サイダーを入れて食ったら美味かった。


のんびりとした休日を味わってる。妻はごちゃごちゃうるさいけど、今は休むべきな気がした。精神的に不安定だったから。
とりあえず夫婦でゲームする。

ステーキとホタテを食べたのが晩御飯。世にも奇妙な物語を見ながら。


でも、睡魔にやられて寝てしまった。とりあえず今起きてブログ書いてるけど、書き終えたらまた寝ようと思う。最後まで見てないけど。
仕事なんて真面目にやらない。無駄に精神消耗するだけ。時々サボるくらいがちょうど良い。
眠たい。もう、寝たい。そろそろ筆を置く。









