家族の教育方針に感謝してる話

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 社会不適合者とか犯罪者予備軍とか変人だとか、ろくでもないレッテル貼りをされながら今日を生きる俺ですが、こういう自分に育ててくれた家族には感謝してます。

 

 父親は5歳の頃に自殺してるので、それからは母親が女で一つで育ててくれました。

 

 母は正に放任主義。俺が登校拒否になったり高校中退したり、ニートになったとしても、深く干渉してくる事はありませんでした。

 

 ただ一つ、教えられた事で今でも心に残っている言葉があります。それが、「何か一つでも熱中してる人は素晴らしいんだよ」

 

 何かしたいことがあって、幼い頃は親の許可を求める事が多々あったんですが、母の返事はいつも一緒。

 

 「お前の好きなようにしたらいい」

 

 でも、何かを買い与えてくれる訳ではありません。実家の会社がいくら儲けていようと、母の事業がどれだけ成功しようと、俺はお小遣いが貰えない生活をしていました。

 

 ガキの頃は、皆と同じゲームがしたいとかお菓子が食べたいとか、そういう欲求が強かったのに、望まれたらそれを満たしてくれるような甘やかし方をしませんでした。駄々をこねるとこう言われます。

 

 「テストで100点とれたら成功報酬をあげる」

 

 なぜ勉強しなければならないのか。その答えは、うちじゃ「金の為」と教育されてきました。いや、"しなければならない"とは教えられていません。勉強すれば裕福になれるが、したくないならそれでいい。こういうリバタリアニズム的な物言いでした。

 

 

 おじいちゃんとおばあちゃんは戦争体験者なんですが、小学校は3年か4年で辞めたそうです。ですが、勉強を辞めたわけじゃありません。

 

 飯を食っていく為に、おばあちゃんは好きな花の勉強をして花屋を経営していたし、おじいちゃんは建築会社と駄菓子屋を経営していました。焼け野原になった日本に建物を、そして子供が少しでも笑顔になる街を作る為に。

 

 「お金を稼ぐ為には、いっぱい勉強する必要があった」

 

  おばあちゃんは、小学生の俺にそう話しました。

 

 

 悔しい思いはいっぱいしました。同じゲーム機を持っていないから仲間外れにされたり、給料という名のお小遣いが足りなくて、今日の晩飯が食えないのに、母は高級焼肉店から帰ってくる、など。

 

 「もっともっと稼ぐには勉強するしかないんだ」

 

 小学生の頃にしたこの決意は、今でも忘れません。

 

 反抗期だった頃は「俺はおかんに可愛がられてないんだ」と感じていましたが、今になって思い返すと、とても大切に育てられていたんだと思えます。

 

 

 5教科全部満点であるようにしつけず、勉強は俺の自主性に任したのです。だから算数とか数学とか、自分が苦手だったり興味ない教科の時は授業とは関係ない本を開いて、自分が好きな事柄の学習に費やしていました。

 

 もちろんクラスメイトからは変人扱いされるし教師は怒鳴るんですが、関心のない勉強をする意義がよくわかりませんでした。

 

 特に担任は変わった人で、習ってない漢字を使ったり、教科書を先まで読んでいたりすると怒るんです。意味わからないですよね。予習は褒められて然るべきだと思ってたんですけど。だから学校が嫌になって、不登校を選び、家で好きな事だけを勉強し続けることにしました。

 

 小学生の頃、こう言って家族を驚かせました。

 

 「はやく働いて、金儲けの勉強をするんだ」

 

 だから中学生になったら働くと啖呵を切って本当にバイトをはじめたし、おじいちゃんみたいになりたくて実家の建築会社で働いたりしてました。

 

 しかし、残念な事がおきます。俺は生まれつき血管が弱くて、永いこと直射日光を浴びれない為、後継ぎに成れないと主治医に言われました。なので将来どうしていくか考えた時、ある事を思いつきます。

 

 上記の体験から食べ物に対する執着があったので、飲食業界へ就職すると決めました。いっぱい勉強して、たらふく飯の食える大人になるんだ、と。

 

 高校は1年で辞めました。ブルーオーシャンご当地グルメを見つけて、ここへ参入する為、16歳で蕎麦の修業をはじめ、現在21歳。店長補佐と呼ばれる座まできました。

 

 学歴だけみる人からは批判や中傷を浴びせられますが、俺はこれで良かったと思います。好きな事だけ勉強し続けて、楽しい事を仕事に出来ているから。

 

 家族からは多くを学んできました。楽しく働いている身内と違って周囲の大人はツラそうに働いている。それを見て、給料の為に嫌な仕事を続けるのは奴隷みたいだと感じ、「好きな事を仕事にしてやるんだ」と決意。そして今に至ります。 

 

 こういう人生を歩めているのは、家族のおかげです。

 

なぜコンビニはセルフでレンジを使わせないのか

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 どうも、ビッグボーイです。トイレのハンドドライヤーに変なステッカーが貼ってあったので撮ってみました。

 

 それはさておき、近所のコンビニは未だに無人レジを導入していないんです。

 

 

 そこは昼時になると、土建屋の方やトラック運転手、スーツを着た会社員など、昼休憩に集う方でごった返します。

 

 そして、弁当やカップラーメンを手に取った方々で長蛇の列が出来る訳ですが、多分皆さん内心イライラしてると思うんですよね。

 

 ポットはセルフなのに、レンジは店員がやるのは何でなんでしょう?

 

 これ、誰が得してますか。

 

 ピークタイムになれば食料を買う人が集中するってわかってますし、あまつさえレンジの待機時間で不毛な暇を過ごす人々により、店内は混雑してる。

 

 どこぞのスーパーみたいに、レンジも顧客にやらせれば効率的じゃないですか?

 

 店員の手間も省けます。無人レジを導入したらなお良しです。

 

 なんで改善しようと策を練ってないんだろう。

 

 そんなことを思った1日でした。

 

少数派の読者をどうするか問題

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 雑記ブログにする前、仕事に関する記事を多く投稿する特化ブログでした。でもいまいち伸び悩んでいるので、チャット形式を導入して、可愛らしいイラストを使ったり挿絵も用いながら記事を書く、現在の手法を思いつきました。

 

 特化ブログをやめて雑記ブログに移行した事で、読者は何十人か離れていきました。その中の1人で、面識のある人物がいます。師匠の友人で、蕎麦屋の常連でもある方。

 

 「ブログの趣向が変わってから見るのを辞めた」

 

 少数派の意見を切り捨てるのは民主主義ではないと思いますが、筆者としてこのブログの事を考えた時、従来のやり方を放棄するべきだと判断しました。

 

 それによって古参は離れましたが、新規の読者が増加したし、PVも倍以上、跳ね上がりました。

 

 これで良かったのです。確かに離れられたのは寂しく悲しいですが、古参に固執していれば今以上に大きな成果が得られただろうか。時に、自分の意見を貫く姿勢も大事なのです。

 

 262の法則と呼ばれる法則はあります。ビジネスの場でよく用いられる言葉で、2割は賛成派、もう2割は反対派。そして間にある6割は、時としてどちらにも傾く中立派。

 

 これはブログの読者にも当てはまるんだろうなぁ、と。多分、6割くらいの人は俺のブログがどうなろうと大して何も思ってない。2割は賛成派で、もう2割は反対派。

 

 なので、残り6割をどれだけ自分の側に動かせるかが重要。反対派をも納得させるような働きを見せなければならない。

 

 これは冷酷でも拝金主義でもなく、エンターテイメントです。ブログはあくまで娯楽であって政治ではないし、場合によっては意見を無視する事も必要なのだな、と。だって、何事にも絶対批判する奴は現れますからね。

 

 それは未来を見据えての判断でした。ブログをこうしたいという目標があって、そこから逆算して具体的な努力を見出し、目的を達成するのです。

 

 全て計画のうち、と言えば聞こえは良いか。でも、事実そうなのです。

 

シンギュラリティ後も接客業は無くならないと思う理由

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 iPhone11Proにしてから写真撮る機会が増えました。楽しいですね。

 

 それはさておき、師匠に「お客さんが『将来的に紙は無くなる』、『いや、接客業の方が先に無くなる』とか話してたんだよ」と言われました。

 

 どういうキッカケでそのような話題になったか知りませんが、多分シンギュラリティの話でしょう。

 

 紙が無くなるという理屈は確かにわかります。もう石に文字を書いてやり取りをしないように、代わりになるシステムが生まれれば従来の物は廃れやすい。

 

 でも、接客業にAIが導入されたとて、人が接客をし続けると思います。それは、俺が蕎麦職人だからこそ言えるのかもしれません。

 

 江戸時代ごろ、手打ち蕎麦は庶民でも食べられたと聞きますが、高度経済成長期以降に機械化されて、さらに安く食べられるようになり、手打ち蕎麦より機械打ちの方が重宝されるようになりました。

 

 しかし、逆に蕎麦職人が少なくなるとそこに価値が生まれるようになったんです。いつの時代も、希少で需要があるものは高価になっていきますからね。

 

 だから、手打ち蕎麦は一人前で千円越えなんてものもある訳です。もはや高級料理の一つですよね。

 

 接客業自体も、多分どんどんと機械化が進むでしょうが、人と人が対話する事自体に変わりはないと思います。

 

 言わば、希少人材ですからね。

 

もしこの世からお金が無くなったとしたら、あなたは何がしたい?

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 京都のお茶、少し苦味がありつつも旨味が印象的で、とても美味しくいただきました。

 

 それはさておき、題名の通りです。

 

 もしこの世界にお金が無かったとしたら、私は何をするだろう?

 

 突然この世から通貨だの紙幣だのいう資本主義関連の概念が消滅したとしたら、あなたは何をするでしょうか。

 

 今回はそういう思考実験です。

 

 そして、これを問われて頭にすぐ思いついた事柄こそ、あなたが本当にやりたい事です。

 

 人によっては、サーフィンだったりバスケだったり、ゲームだったりするでしょう。

 

 俺の場合、文章を書きたい。そう、朝から晩まで。多分、飲食を忘れて書き続けることでしょう。

 

 それはブログかもしれないし直筆かもしれませんが、とりあえず文章は書き続けたいですね。

 

 例えば宝くじで3億当たって働かなくても良い状態になっても、俺は何かしら文章を書き続けると思うんです。

 

 俺は蕎麦職人をやっていて、これが天職だと思っていたんですが、突き詰めて考えると違うなって思いました。

 

 きっと、文章を書く仕事が俺に向いているんです。寝る間も惜しんでブログを書き、寝不足で蕎麦打ってたりしますからね。

 

 でも、蕎麦打ちを徹夜でやり続けられるかと問われたら、多分首を横に振ります。確かに年末年始は朝から晩まで蕎麦を打ち続けていますが、それはお金の為です。無給でやれと言われたら、俺は拒否します。

 

 でも、このブログに関してはそれが出来る。文章を書きたくてたまらないし、ネタが次から次へと思いつく。もし、これでお金が稼げるのなら、それは正に天職でしょう。

 

 だから俺は蕎麦職人を辞めて、プロブロガーを目指したいな、と。胡散臭いと言われても定職に就けと言われても、俺はこれがやりたいんだからしょうがない。

 

 ある程度のPVが下らない状態になるまでは、副業としてやりますが、これだけで飯が食えたら幸せだろうな。

  

流行の音楽が苦手

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 飲んでなくない?wowwow

 

 それはさておき、本題は題名の通りです。

 

 俺はあまり人と音楽の話が出来ません。理由は、周囲と合わないからです。ネットの海に彷徨う匿名の人とだけ、音楽の話題が話せる。

 

 J-POPやアイドルの類といったものを嫌う事が多々あります。

 

 似たり寄ったりな曲調に乗せられた安っぽい歌詞。それを大の大人達が作り上げ、若い女がダラダラと踊る。そうやって金を巻き上げている様は、全く好ましくない。

 

 でも、俺の不愉快をファンにぶつけちゃいけないな、とは思います。俺が好きなものだって他人は嫌っているでしょう。十人十色なのは当たり前。なので、何かしら音楽の話題をされたら、「歌声が良いね」などと返します。否定はしないように。

 

 内心、上記のようなこと思ってるんですけどね。

 

報告があります

 このブログをやり始めてもう3年を超えました。蕎麦職人としてのプロ歴と同じなんで、もうそんなに経つかって話です。

 

 ただ、読者の皆様に黙っていた事が1つありまして…。

 

 

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 実は銀髪辞めました!

 

 

 いかがでしょう?

 

 

 本当は今年の夏頃から、コレにしてました。

 

 だけど『銀髪の蕎麦職人』という名前は変えたくありません。理由は、シルバーにしたのが修業時代だからです。あの頃の思い出は忘れたくないんで、そのままにしておきます。

 

 さて、プロになった今、もうそんな派手髪は出来ません。でも染髪はしたいんで何か良い髪型を、と思った時に見つけたのがBTSでした。

 

 造詣が深いわけじゃないんですけど、Vって人の髪や服装がオシャレで憧れてたので、茶髪だった頃の写真を見せて、同じ様にしてもらいました。

 

 多分、蕎麦職人が髪を染めている事には賛否両論ある事と思います。俺はタオルを巻くなりして隠しているので大丈夫だと判断してますが。

 

 冬までこの髪型をしていて思うのが、マッシュってめっちゃ良いですね。楽。流行ってるだけの事はあります。 

 

 あと、似合ってるって初めて言われたんで嬉しい。

 

 先輩からは「韓国人みたい」と言われたし。そりゃそうでしょう。K-POPアイドルみたいにしてくださいって言ったんですから。

 

 ただ、もう飽きたんでそろそろ新しい髪型にしようと思ってます。

 

 茶髪のパーマだった頃が一番自分に合ってると思ってるんで、またそれにしようかな、と。

 

 美容室行ったらまた記事にしますね。

 

 ではまた!

 

交通事故の慰謝料をどう使うべきか

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 めちゃんこ美味いお菓子を見つけました。ナチョスでビールを飲んでると、なんか西洋的で良いですよね。

 

 まあ、もう酒は飲まないって決めたんですけど。

 

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 それはさておき、俺のツイッターをフォローしてくださっている方はご存知かと思いますが、こないだ交通事故に遭ったんですよ。

 

 で、その慰謝料を受け取る手筈なんですが、このお金ってどうしたらいいんですかね。

 

 あぶく銭として、好きに使って良いお金なのかな。ググったらそういう使い方してる人が大勢いるみたいですが。

 

 贅沢は嫌いじゃないんですけど、これを旅行や衣類、外食で消費するのはもったいないと思うんですよね。むしろ、このお金をもっと膨らませる使い方をしたい。

 

 いわゆる投資という奴。誤用してたらすみません。

 

 具体的に言うと、はてなProに課金しようと考えています。

 

 ブログ時代は小学校低学年の頃から、サイトは転々としつつも続けています。はてなブログで言えば3年やってます。

 

 最近、ある程度PVが固くなってきたので、収益化を図りたいと思うのです。

 

 Googleの審査の壁とかあるんですけど、どうせ湧いて出てきた金ですし、これでいっちょ挑戦したいな、と。

 

 文章を書くのが大好きで、幼い頃からこれでお金儲けがしたいと思ってました。その夢を叶える為の資金に、慰謝料を費やしてやろうかな。

 

 失敗しても損はしないしね。ずっと計画してた事で、やるのは来年になりますが、頑張りたいと思います。

 

ヒダマル・ヒヤパさんの『廃墟短編集』読みました!

 

 みなさま、こんにちは。

 

 毎朝ホットコーヒーを飲む事で有名なビッグボーイです。

 

 レジに立った時点で、店員さんが無言でコップを渡してきます。何ペイで払うのかも覚えられてしまいました。

 

 それはさておき…。

 

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 ページをめくる時、まるで新しい世界の扉を開くようです。

 

 小説を最後に読んだのはいつだろう。この本が家に届いた時に、ふと心の中で呟きました。

 

 覚えていない。それくらい、俺は小説を読まないタチ。

 

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 廃墟に関して、造詣が深いわけじゃありません。でも、ネットサーフィンをしていると廃墟巡りをしているブロガーに出逢う事があります。

 

 そのとき俺は、何を思うでもなく写真を眺めてしまうのです。

 

 そこにあるのは、言わばニヒリズム。きっとここでは幾多の人が過ごしていたり、あるいは数多の遊具で遊んでいたりしたはずなのに、今は誰にも触れられる事なく朽ちている。

 

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 その無常に惹かれてしまいます。それを感じさせてくれるオムニバス。

 

 作品は下記の通り。

 

『廃墟ピンキーメモリー

『大廃建之比売』

『箱庭の外延は窓 ~廃墟探偵シリーズ』

『大廃建之比売 リターンズ』

『花火』

 

 特に好きだったのが廃墟ピンキーメモリー廃墟探偵です。

 

 廃墟ピンキーメモリーは、日本家屋に住む女の子と相談所のおばさんが織りなす物語。

 

 後半の情景描写が印象的でした。そして、思いもよらない結末へと着地するのです。文章の美しさというのはこういうのを言うんだろうな、と感じざるをえません。

 

 

 『箱庭〜』は、冒頭から情景描写がみっちりとなされており、その表現力に感服してしまいます。

 

 端的にあらすじを説明しましょう。

 

 

 主人公、在原が依頼を受けて降り立った地、反転島。まるで島そのものが廃墟みたいだ。

 

 在原はわからない。依頼主が具体的に何を調査してほしくて、ここへ行くよう頼んだのか。

 

 しかし、調べている内にわかった。島の意外な秘密とはーー

 

 

  何年かぶりに小説を読了したわけですが、短編集なので読みやすかったです。

 

 他の大廃建之比売はコメディ調で面白く、花火は最後に寂しさが残るような作品だと感じました。

 

 どれも人に勧めたくなるので、通販のリンク貼っときます!

 

廃墟短編集 - 雨のち、ヒダマル。 - BOOTH

 

 ここからは余談。

 

 読み終わった後に出勤して、師匠に「読者登録してるブロガーが、クラウドファンディングで本出したんですよ。それ買って読んでてね〜」と話したら「俺、漢字読めないんだよ」と言われてしまいました。

 

 ではまた!

 

銀髪の蕎麦職人は、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。