空我の遺書

過去を悔やまず、未来を恐れず、現在を生きる。

穏やかな休日

 昼前に目が覚めて、あまりの寒さに布団に潜ったまま、ケイ×ヤクというドラマを最終回まで観た。つまらなかった。

 それでも時間が余るから、妻の巨乳を弄んだり、お尻を揉んだりして暇を潰していた。

 昼過ぎになって、ようやくご飯を食べる。カップラーメン。今日は日雇いの仕事が無いので、家の買い溜めを。

 あとは大好きなベビースターラーメンを食べた。素朴な味だが病みつきになる。

 

 

 



 

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 晩御飯はスーパーの惣菜。親鳥の炭火焼きと砂肝は大好物だ。俺は歯応えのあるものを好む。

 妻は大好きなエビマヨを買っていた。意外と美味しかったらしい。喜んで頬張る姿は微笑ましい。

 安い食事だけど、美味しそうに食べてくれる妻は可愛い。

 

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 あと、俺が三度の飯より好きなカルパスが半額になっていたので衝動買い。

 プリマハムのカルパスは柔らかい。味は良いけど食感が駄目。俺は硬めの奴が好きだ。まあ、安かったから良いんだけど。

 それはそうと、明日も仕事が無い。飲食などサービス業がいいけど店舗が遠いし、近場は引っ越しばかり。俺には向いてないから精神が崩壊しそうなのが目に見える。困ったな。二連休になりそう。

 せっかくの休みだから、二日間も引き篭もるのはやめよう。家でずっとルパン三世を観ていたら一日が過ぎてしまった。男の好きなものが詰まった良い作品だし大好きだけど、何か生産性のある事がしたいな。

 今日は焼肉が食べたいと妻が言っていた。明日は食べに行こうかと思う。

 せっかくの休日。デートをしよう。

 今日も幸せな一日を過ごした。明日はもっと良い日にしよう。

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