最初で最後の、最愛。

忘れよう、朽ちよう。

社長に「出世したい」と言いました

お題「今日の出来事」

 

 

 

 なんか、急に社長と話をする事になったんです。

 

 俺は一次面接しかしてなくて、二次以降をすっ飛ばして現場に立ちました。社長や本部からの印象が良かったからみたいです。

 

 俺は、正社員なのに社長と会っていなかったんです。

 

 という事で、面談がありました。何の話をされるんだろうとドキドキしていたら、こう言われました。

 

 「君、出世したいんだって?」

 

 俺は一次面接の時に「出世したい。本社勤務にしてほしい」と言いました。店長候補の求人に応募しておきながらですよ。

 

 そこを面白がられて、飛び級みたいに即採用になった訳ですが、それはさておき。

 

 「もしキャリアアップしたいなら、『いつまでにこの仕事を覚える』と目標を決めて、そこから逆算して働いていくべきだよ。そうすれば出世するから」

 

 それだけ言って、社長は帰って行きました。

 

 

 社長から直々にノウハウを教えて頂けたのは有り難いと思います。

 

  否定せずに、前向きに考えて下さったのが嬉しかった。

 

 俺は漠然と「出世したい」と言った訳じゃなく、キャンペーンを考えるような本部の仕事に就き、マーケティングに取り組んでいきたいと考えているので、その為に信用を積み重ねていきたいと、改めて思いました。

 

 という事で、今回は以上です。

 

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