最初で最後の、最愛。

忘れよう、朽ちよう。

この世には他人を完全に破壊する方法が存在する

 

 陰謀論はデタラメなのか?

 

 本当に野菜を食べれば健康になるのか?

 

 移民を受け入れるのは日本の為なのか?

 

 結局、信じられるのは自分だけ。

 

 

 

 

 

お題「どうしても言いたい!」

 

 

 

MK-ULTRA

 

 CIAの文書によるとマインドコントロールの効果を調べる為の実験とされていますが、本当にそうなのでしょうか?

 

 MKウルトラではLSDが使われていたとされています。詳しくは引用を読んでみましょう。

 

 

LSDをCIA職員や軍人、医師、妊婦、精神病患者らに投与する実験を行っていた。LSDや他の薬物が常に被験者からの事前の同意なしに投与されていた。

 

被験者の「募集」も非合法の手段がしばしば用いられ、更に「被験者の合意(認識)なく、薬物の投与を受ける」という事実を隠蔽して行われた(ただし実験への参加は任意であった)。大掛かりな実験を行うことが多く、77日間連続でLSDを投与したこともある*1

 

 

 個人の記憶を白紙化すれば、そこに新たな人格、個性と呼ばれるようなものを塗り込む事が可能なのではないか?

 

 もしかしたら、故意に完全な記憶喪失を行う事は不可能と思われるかもしれません。しかし、次の引用を読んでもらえれば考えを改めてもらえるでしょう。

 

 

 カナダでも、スコットランド人心理学者ドナルド・キャメロンを中心に、1957年から1964年まで、マギル大学アラン記念研究所にて実験が行われた。LSDを含む各種薬物を用いて被験者を昏睡状態にしたり、通常の3~40倍の強さの電気ショック療法などを用いていた。*2

 

 

 アメリカは何の為にここまでの実験を行っていたのか。政府は何の為に大衆を操ろうとするのか。

 

 答えは一つ。国の為です。いや、上層部の為とも言えるでしょうか。

 

 精神が崩壊した被験者をどうするかは実験者の手に握られています。つまり、人殺しを何とも思わない軍人や忠実なスパイに育てる事も可能ということです。

 

 

 MKウルトラ計画は、政府の操り人形を作る為に始まった実験なのかもしれません。この実験は中止されたと言われていますが、本当にそうなのでしょうか?

 

 今もなお、秘密裏に行われているのかもしれません。

 

Subliminal stimuli

 

 1957年9月から6週間にわたり、市場調査業者のジェームズ・ヴィカリー(James M. Vicary)は、ニュージャージー州フォートリーの映画館で映画「ピクニック」の上映中に実験を行なったとされている。ヴィカリーによると、映画が映写されているスクリーンの上に、「コカコーラを飲め」「ポップコーンを食べろ」というメッセージが書かれたスライドを1/3000秒ずつ5分ごとに繰り返し二重映写したところ、コカコーラについては18.1%、ポップコーンについては57.5%の売上の増加がみられたとのことであった*3

 

 

 この実験をインチキだという人もいますが、ただの似非科学なら多くの国々が公的に禁止すると発表したのはなぜでしょうか?

 

 嘘でデタラメなら禁止もクソもない。という事は・・・。

 

 

 表向きには禁止されていますが、この世界には裏があります。行われていないと誰が言いきれるでしょうか?

 

 我々は既に何者かの手の上で踊らされているのかもしれません。

 

 

3R5D3S

 

 マスメディアは本当に信用できるんでしょうか?

 

 ニュースキャスターや評論家はなぜ政党を叩き続けるのでしょうか?

 

 いや、なぜそういう人ばかりをワイドショーは起用するのでしょうか?

 

 

 若者の自殺者数世界一で高齢者の人数も世界一の日本。次世代を担う若者は、愛国心云々以前に政治への関心が無いと思いませんか?

 

 

第二次世界大戦終結後、GHQが日本の占領政策を実行するにあたり、基本原則としての「3R」(Revenge―復讐、Reform―改組、Revive―復活)、重点的施策としての「5D」(Disarmament―武装解除、Demilitalization―軍国主義排除、Disindustrialization―工業生産力破壊、Decentralization―中心勢力解体、Democratization―民主化)、そして補助政策としての「3S」を策定した

 

(中略)

 

この政策により、日本では性風俗が開放され、映画やエンターテインメントが興隆し、プロ野球が国民的娯楽となった。スクリーン(映画)、スポーツ、セックス(性産業)またはスピード(クルマ)は大衆の欲望動員による娯楽であるが、それらに目を向けさせることにより、民衆が感じている社会生活上の様々な不安や、政治への関心を逸らさせて大衆を自由に思うがままに操作し得るとされる。平たく言えば「ガス抜き」政策である。余りに厳しい占領政策をすると暴動が起こる恐れがあるので、人々の目を逸らさせるために行う*4

 

 

 娯楽を大量に投下し、国民から政治への関心を取り除いている。いわゆる愚民政策です。

 

 ニュース番組なんか見ていてもどうでしょう。政情不安を煽るような報道をした後に野球やサッカーなどのスポーツを流しませんか?

 

 映画もそうですよね。番宣と称して女優や俳優がワイドショーへ出演します。本当にこの国の為を想ってニュース番組をやっているならそんな事しますか?

  

 テレビで延々と「この国は素晴らしい!」って発言されてもそれはそれでプロパカンダを感じますが、テレビを見る事の必要性を考え直すべきかもしれませんね。

 

 

Nankai megathrust earthquakes

 

 この地震で想定されている規模は色々と研究結果があるので引用しません。それより先にまず訊ねたいことがあります。

 

 

 みんな平和ボケして楽天的に生活していますが、明日も笑顔で生きていられる保証はあるでしょうか?

 

 これはほぼ確実に起きると言われている地震なんですが、何か備えをしている人はいるんでしょうか?

 

 

 これだけだとただの報道番組みたいな主張になるので、ここでもう一つ訊いてみたい事があります。

 

 

 もし地震を人為的に起こす事が出来たら・・・?

 

 

WAR

 

 人工地震については否定派が少なからず居ますが、一応引用しときます。

 

 

 アメリカ合衆国が1971年から1972年にかけて行なった地下核実験(グロメット作戦)のうち、1971年アムチトカ島における地下核実験(カニキン・プロジェクト)においてW71核弾頭が使用された際、核出力は5Mtで地下核実験としては最大規模の記録を出したが、マグニチュード7.0相当の人工地震も記録した*5

 

 

 情報操作の工作員かの如く、なぜか人工地震の話題には叩く人が付き物ですが、否定したくなるのもわからなくはありません。

 

 

 人工的に地震を起こせる兵器が実在したとして、何の為に地震を発生させる必要があるのか?

 

 

 上記を読んで理解出来た方ならもう察してもらえたかと思います。というか一時期話題になりましたよね。siriに「戦争はいつ起きますか?」と訊ねるとある答えが返ってくると。今も同じ返答をするかは知りませんが、iPhoneお持ちの方は試してみてはいかがでしょうか。

 

 ついでに『核 人工地震 実験』とでも検索してもらえればよろしいかと。

 

 

 話を本題に戻しましょう。日本に対して地震兵器を用いる事でどの国が得をするのか?

 

 それが答えです。

 

 

afterword

 

 

チャオ!

 

 

遅ればせながら登場の

 

 

ビッグボーイですううう!!!!!

 

 

 オープン・シークレット第2弾の記事ですが、書いている事はあくまで都市伝説や陰謀論と呼ばれているようなもので、世間的には信用するに値しない情報です。根拠とするものは信頼するにふさわしくないと。

 

 

 ただ、考えてみてください。それを判断するのは誰なのか?

 

 

 俺はこういう記事以外でも「信じろ」ではなく「疑え」という言葉を多用しているつもりです。なのでこの記事で書いてきた事柄も信用しないでください。むしろ疑ってください。

 

 

あと言うとすれば、この記事の引用は全部ウィキペディアだって事だよねー(笑)

 

 

 

 ウィキペディア以外を引用すると著者とかに迷惑かかっちゃうんでやりにくいんですよね。だから最後の方、自分で調べるように促した訳です。こういう所も真に受けず懐疑的になってほしいね。

 

 

Propaganda

 

インターネットでの手法

(中略)

 コピー・アンド・ペーストによる情報の大量頒布。

(中略)

ウィキを用いて、都合のよい情報だけを集めた「まとめサイト」を作り公開する。*6

 

最初で最後の、恋愛。は、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。