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2016/11/20

物語

お題「得意料理」

 

 この記事が公開される頃は、雪が止んでいるか、道路の隅っこに黒く残っている程度なんだろうか。それはさておき、蕎麦屋の準備が進んでいる。秋や冬は乾燥するので水回しが上手くいかない上に固くなりやすい。早くしないと不味くなるんだけど、素早さよりも、作業の一つ一つが丁寧になるように体で覚えたい。今の僕に、冬の練習は向いていないのか。そんな事言ってられないけどね。貯金が底を尽きかけているもん。仕事を頑張って何とか生きながらえよう。そうしないとこの記事が公開されている頃には餓死しているかもしれない(笑)そうならない為にも、蕎麦の道を進むんだ。

 

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