臨死体験者150人が語る、生還まで14の過程。

 

karapaia.livedoor.biz

 

1、自分の死の宣告が聞こえる
2、これまで経験したことがないような穏やかで愉快な感覚に包まれる
3、不思議な声が聞こえる。中には美しいメロディーという人も
4、突然暗いトンネルの中に引っ張られる
5、魂が肉体から離脱し、外部から自分の身体を観察する
6、懸命に自らの苦境を他人に訴えるが、誰にも聞こえない
7、時間の感覚がなくなる
8、視覚や聴覚が非常に敏感になる
9、強烈な孤独感に襲われる
10、周囲に様々な“人”が現れる
11、「光の存在」と出会う
12、自分の一生が走馬灯のように映し出される
13、先に進むことを遮られる
14、蘇生する*1

 

 僕が体験したのは、1,2,3,4,5,7,9,11,13,14です。体験していないものを下記にまとめました。

 

6、懸命に自らの苦境を他人に訴えるが、誰にも聞こえない

8、視覚や聴覚が非常に敏感になる

10、周囲に様々な“人”が現れる

12、自分の一生が走馬灯のように映し出される*2

 

 臨死体験中に周りへ助けを求めようと思わなかったし、聴覚は敏感になるどころか無音だった。周囲に沢山人が現れた覚えはない。ありきたりな『走馬灯のように人生を振り返る』事もなかった。詳しくは下記の記事を読んでください。

 

juliajewelkali.hatenablog.com

 

 臨死体験した人に共通する事があるのは面白いし、量子力学的には死後の世界があると考えられるらしい。僕は思想上そんなものは信じないけど、何か神秘的なものがこの世にあるって考えた方が人生が楽しくなるのは確か。

 

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