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911

お題「今日の出来事」

  ビル爆破説

 タワー設計時に、ボーイング707型機や複数の航空機が突入しても耐えられるように設計されていた。ビルの外側は鋼鉄が網の目のように配されており、たとえば網目に鉛筆を指しても全体に影響が及ばないように設計されていた。(設計者Leslie E. Robertson が言及) ジェット燃料ケロシンという灯油の一種で、鋼鉄を溶かしたり強度を弱めるほどの温度まで上昇しない。だが実際には、600度で強度は50%に低下する。ジェット燃料の燃焼温度は1100-1200度。 タワーが崩落するスピードが速すぎる。 航空機突入とは別の爆発音がしたという、消防士や警官、またビルから救出された人など、多くの人の証言がある。 ビル崩落時の写真や映像では、崩落する時に階下の方から謎の白い煙が吹き出ている。 旅客機がビルに衝突する直前にビルから不可解な閃光が発せられている。 消防士たちが鋼鉄が溶けて流れていたと証言。

ブリガムヤング大学の物理学教授であるスティーブン・E・ジョーンズ(Steven E. Jones)が、ビル地下の溶けた金属を調べると、瞬間的に鋼鉄を切断する際に使用されるような、テルミットのような高熱を発する爆発物を使用した形跡が見られたと言う。この発言後、ジョーンズ教授はアメリカ政府からの圧力を受け、ブリガムヤング大学の教授職を解雇された。それでもジョーンズは、「教授職を解雇されようとも真実はねじ曲げられない」と、現在も、その主張を続けている。

(中略)

サウスタワーで働いていたスコット・フォーブス(Sccot Forbes)なる人物によると、9.11の4-6週間前に上の階で、ドリルやハンマーなどの改装工事らしき音がずっと聞こえており、床が揺れるほどだったが、1度見に行った所、ドアを開けたら奇妙なことに何もなかったと証言、また彼は9月8日から9日にかけて電気工事の名目で長い停電があり、停電中はビルのセキュリティも解除され誰でも入ることができたと証言している。

(中略)

NBCテレビのパット・ドーソンは現場取材で「どちらかのビルでまた爆発があった」「(救助に向かった)消防本部長によるとビルに爆発物が仕掛けられていた」と報道している。

(中略)

WTC第7ビル(通称:ソロモン・ブラザーズ・ビル、47階建て)は、公式発表では「ツインタワーの瓦礫による損傷と火災によって崩壊した」とされているが、第7ビルはツインタワーから最も離れた場所に位置している上に、もっと近くに建っていた第3〜6ビルに比べると、事故直後は損傷の度合いも軽いように見受けられ、また火災がひどいようにも見えなかったのに、わずか6.5秒というとんでもない速さで崩落した、としている。映像や写真を見てもツインタワー崩壊による瓦礫の損傷はほぼ皆無である。*1

 

 

 アーロン・ルッソとニコラス・ロックフェラーの会

 アメリカの映画監督アーロン・ルッソは、2006年に Alex Jonesとのインタビューにおいて、ロックフェラー一族でCFR(外交問題評議会)上級メンバーであるニコラス・ロックフェラー(Nicholas Rockefeller)から、911事件発生の11ヶ月前に、「New World Order」構想の実現計画の一環として次のような話を聞かされ、ニコラス・ロックフェラーのグループに参加するよう勧誘された、と言う。

  • これから「ある出来事」が起こる。
  • 「ある出来事」によって、米軍はアフガニスタンに侵攻する。
  • さらに、イラクに侵攻して油田を確保して、中東に(米軍)基地を構築してこれらの地域を「New World Order」に取り込む。
  • これらの米軍侵攻の全てが、「巨大なでっち上げ」である。*2

 

 

*1:

アメリカ同時多発テロ事件陰謀説 - Wikipedia クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 3.0 Unportedライセンスの下で利用可能です

*2:

アメリカ同時多発テロ事件陰謀説 - Wikipedia クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 3.0 Unportedライセンスの下で利用可能です

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